Storyフィルムスタイル
3つの表情が、粒子感、色、階調をフィルム全体でつなぎます。
フィルムのように、待つ時間まで写す
ひとつの時間に名前をつけ、フィルムを選び、ゆっくり撮り切る。開けるまでは見返せないから、シャッターを切る一回一回に、少しだけ重みが生まれます。

一本のフィルムのリズム

枚数と名前、Storyフィルムスタイルを選び、その時間の入口をつくります。

撮影直後のプレビューはありません。見えるのは写真ではなく進み具合だけです。

最後の一枚を撮り切ると、現像を始められます。フィルムの物語をまとめて開きます。
撮り切ったあと
最後の一枚を撮り切ると、現像を始められます。開封したときに戻ってくるのは、写真だけでなく、その時間のかたちです。
見えないから、再会が待ち遠しい。
写真の表情
フィルム全体に、ひとつの静かな表情を。開封後は、RAWで撮影した写真をデジタルネガからもう一度仕上げられます。
3つの表情が、粒子感、色、階調をフィルム全体でつなぎます。
露出、色温度、カーブ、特定の色を整え、記憶に近い一枚へ。


時のアーカイブ
開封したフィルムは、名前や日付、物語とともに残ります。月、年、開いた日から、ひと続きの時間へ戻れます。
共有
写真やフィルム全体を、保存・共有できる画像へ。写真+印画紙、カスタムコラージュ、フィルム全体の長い画像、4コマフィルムから選べます。


デバイス内のプライバシー
写真、ロール名、メモはデバイス内に保つことを前提に設計されています。外に出るのは、保存や共有を選んだときだけです。
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大切な瞬間を、少しゆっくり残すためのカメラ。
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